暑くなってきましたが、このポメラニアン君と散歩しています。
この書き方でお分かりと思いますが、パピヨンの風太君は・・・・具体的にはとても書けません。16歳と五か月でした。
長い間茫然とした感じが続き、いわゆるペットロス(あまり好きな言葉ではありませんが・・こういう言葉では言い尽くせない思いが去来しますね)です。結構、こたえました。悲しい。
暑くなってきましたが、このポメラニアン君と散歩しています。
この書き方でお分かりと思いますが、パピヨンの風太君は・・・・具体的にはとても書けません。16歳と五か月でした。
長い間茫然とした感じが続き、いわゆるペットロス(あまり好きな言葉ではありませんが・・こういう言葉では言い尽くせない思いが去来しますね)です。結構、こたえました。悲しい。
私のゴルフⅦは2013年式(車台番号で検索すると2014式と出てくる。日本と年度の数え方が違うんでしょうかね)という、最も初期の型です。それを6年落ちで車検1年残りで購入したのだが、まあ結構チャレンジャーですよね。
「5年たって安心サポートが受けられなくなったら売り飛ばせ」との声もあるこの車ですが、さて2年半乗ってどうだったか?
結論から言えば、故障らしきものは無かったです。ちまたで悪名高いDSGのジャダーとやらも、全然大丈夫です。左コーナーライトが切れましたが、手持ちのランプが合いましたので(この年までゴルフに乗っていると色々と手持ちが・・・・)自分で交換して終わりました。
年寄りの思い出話です。
もし興味がありましたら読んでください。
私が初めて買った車です。
オースターと言いますが、その当時でも売れない車で、覚えておられる方は少ないでしょう。
ふう太君、だいぶ体力を回復してくれて、シャンプーしてもらっても大丈夫と判断し、連れて行きました。ここはいつもお世話になっている獣医師の先生の奥様が開いておられるところで、そのため病院のお隣に位置しています。
三時間ほどたち、ふう太を受け取りに行くと「先生からお話があるので病院に回ってください」とのこと。
ワゴンRのタイヤが減りましたので、新しくしました。
今年の春にスダットレスから履き替えた時には、来年の車検は乗り切れるかなと思っていましたが、なんと減りにくいはずの左後輪が減ってしまいました。前輪はなんともないのに。
写真のように外側が減り、カーカスが見えそうになっています。偏摩耗ですが、タイヤの三分の一ぐらいが激しく減っていますが、反対側はそれほどではありません。